ANA国内線【PR】

凹みはやっぱりデントリペア・ケイン

久しぶりのプジョー307ccネタです。

先週の日曜日に八王子の霊園に行った時、駐車場でボチとドアパンチをくらってしまった。
さすが墓地…サムイっすか。

左ドアの後ろフェンダーの部分に縦10cmくらいのくっきりとした凹み。
この凹み具合の衝撃なら、相手も気が付かないはずないけど逃げやがった。
まあ、霊園という場所柄、お年寄りも多いからなぁ。


あまりにも気になる凹みなので、前にお世話になったデントリペア・ケインに行ってきました。

凹み具合がわかるパネルをかざしてみると、凹みがくっきり浮かんできます。
左の円の中央部分の線が綺麗に揃っていないのがわかりますか。
ドアパンチの凹みのほかに、気が付かなかった2〜3カ所小さな凹みを発見…orz
こちらも直してもらうことにしました。


パネルを手にするデントリペア・ケイン社長の押味さん。


前回は小さなエクボだったので30分で修復できたけど、今回はちょっと大きくて数カ所あるので2時間ほどかかりました。
修復結果は、ご覧の通り、まったく凹みがありません!
円の後ろの部分が歪んでいるのは、307ccの微妙なラインです。


自宅の駐車場で撮った写真でも、ラインが綺麗に出ています。
改めてデントリペア・ケインの技術の凄さに敬服しました。


プジョー307cc、綺麗だよなぁ・・・
by powersyossy | 2010-02-21 10:55 | 307CC | Trackback | Comments(0)
トラックバックURL : http://yossy307cc.exblog.jp/tb/12907977
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
名前 :
URL :
削除用パスワード